
定価: ¥ 15,750
販売価格:
人気ランキング: 250位
おすすめ度:

発売日: 2005-01-11
発売元: 象印
発送可能時期:
清涼感あるステンレスボディふた。全面加熱でおいしい
●おいしさの機能
強火で炊き続け、うまみを引き出す「豪熱沸とう」
ふきこぼれを気にせず、沸とう後も強火でご飯を炊き続けて、うまみを引き出す
「黒まる厚釜」
釜全体に、均一に熱が伝わる黒まる厚釜。お米が対流しやすく丸底にしてある
●便利な機能
「無洗米メニュー」
計量や水量、火加減が難しい無洗米も手間をかけずに炊飯OK!無洗米用の計量カップも付いている
清潔、はずして「洗える内ぶた」
汚れやすい内ぶたがはずして洗えるので、本体に汚れがつきにくく、いつも清潔に保てる
「カラーパネル液晶」
液晶部にカラーがつき文字と背景の色のコントラストがはっきりし、見やすくなった
「お知らせメロディ」
炊飯・タイマーの予約・炊き上がり時をメロディーでお知らせする
ふたやボディの汚れを防ぐ「クリアコートステンレス」
指紋や汚れがつきにくい、クリアコートステンレスなので、清潔さを保つ
コストパフォーマンスに優れた商品です。
ここでレビューをみて良さそうだなと思って買いました。
購入の決め手は、0.5合炊きができる、釜が厚くしっかりした作り、それから価格です。
炊飯器はたくさん種類があって悩みますが、値段が高ければ美味しいというものではないと私は思っています。
なぜかというと、実家の炊飯器は旧型だけど、すごく美味しくて帰省のたびに感激しているので…。
やはり炊き方、お米の質、水(洗うときの水も)が重要なんじゃないでしょうか。
だから私は、あえてオーソドックスな炊飯器で、価格も手ごろなものを選びました。
でも釜だけは厚い方がいいですね。前に使っていた炊飯器の釜は、うすくてベコベコだったんで。
この炊飯器を買ってよかったことは、まず掃除がラクなこと。
前の炊飯器は、炊いたときのご飯のカス?が溝に溜まり、その掃除が面倒だったんですが、これはそういうのがないです。
デザインもシンプルで飽きがこなさそうだし、ボタンの配置も見やすい位置にあり、よく考えられていると思いました。
ただ、炊き上がったときにピーピーピーじゃなくて、メロディが流れたときはちょっとビックリしましたが(笑)。
この炊飯器はコストパフォーマンスに優れた商品といえるのではないでしょうか。
ご飯も何度か炊いてみましたが、美味しく炊けましたよ。
実家のご飯レベルまではいかないけど、炊き方を工夫すればもっと美味しく炊けると思います。
(東京のカルキ臭い水では、どんな炊飯器でも×)
ご参考となれば幸いです。
買って正解でした
Amazonのバーゲン価格で買ったのですが、これは当たりでした。
全体の大きさも中の容量もちょうど良く、ふっくらとした炊きあがりの具合も文句ありません。
一人暮らしの方におすすめです。
とてもおいしく炊けました。
ちょうど、母がセールの炊飯ジャーを買って、おいしくご飯が炊けなく、やっぱり安いのはだめねぇーとがっかりしながら言っていたので、届くまで不安でしたが、これは、炊いてみるとふっくらおいしく炊け、大満足です。形もかわいく、スッキリしていてとてもお勧めの商品です。